ニカラグア・エルスヤタル農園 中煎り (500g)
ニカラグア・エルスヤタル農園 中煎り (500g)
販売価格: 3,500円(税別)
(税込: 3,780円)
この商品は軽減税率の対象です。
商品詳細
エル・スヤタル農園は、ブエノスアイレス農園などニカラグアの名門農園をいくつも抱えるバジャダレス・ファミリーが所有する農園の一つです。
この農園は、ホンジュラスとニカラグアの国境をまたぐ、セロ・ラ・ピコナの標高1300〜1600mの山中に位置します。
1970年代から父であるエミリオ・バジャダレス・セラヤ氏が興した農園で、40年以上に渡ってカツーラ種を大切に育て続けています。
現在は、両親や兄弟それぞれで役割を分担し、ルイス・エミリオ・バジャダレス・アセベド氏が、農業エンジニアとして全ての農園の管理を行っています。
エル・スタタル農園は、2006年、彼等にとって初めてCup of Excellenceを受賞した農園で、以降10年間で20ロット以上のCOE入賞を果たしてきた彼らの礎であり、ベンチマークとなる非常に重要な農園の一つです。
また、ニカラグアでも取り分け標高が高く、厳しい生産環境は、コーヒーにとって理想的な気候条件であり、爽やかで明るい風味を生み出しています。
【エリア】Dipilto, Nueva Segovia
【農園名】Finca El suyatal
【生産者】Luis Emilio Valladares
【標高】1300〜1600m
【品種】Catura
【プロセス】Fully Washed
【カッピングコメント】 orange, caramel, bright acidity, round
この辺りのどこからでも見える一番高いエルスヤタル山のエリアの農園です。
標高の高いエリアで収穫される明るい酸味のコーヒーです。
この農園は、ホンジュラスとニカラグアの国境をまたぐ、セロ・ラ・ピコナの標高1300〜1600mの山中に位置します。
1970年代から父であるエミリオ・バジャダレス・セラヤ氏が興した農園で、40年以上に渡ってカツーラ種を大切に育て続けています。
現在は、両親や兄弟それぞれで役割を分担し、ルイス・エミリオ・バジャダレス・アセベド氏が、農業エンジニアとして全ての農園の管理を行っています。
エル・スタタル農園は、2006年、彼等にとって初めてCup of Excellenceを受賞した農園で、以降10年間で20ロット以上のCOE入賞を果たしてきた彼らの礎であり、ベンチマークとなる非常に重要な農園の一つです。
また、ニカラグアでも取り分け標高が高く、厳しい生産環境は、コーヒーにとって理想的な気候条件であり、爽やかで明るい風味を生み出しています。
【エリア】Dipilto, Nueva Segovia
【農園名】Finca El suyatal
【生産者】Luis Emilio Valladares
【標高】1300〜1600m
【品種】Catura
【プロセス】Fully Washed
【カッピングコメント】 orange, caramel, bright acidity, round
この辺りのどこからでも見える一番高いエルスヤタル山のエリアの農園です。
標高の高いエリアで収穫される明るい酸味のコーヒーです。
商品詳細
内容量 | 500g |
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焙煎度合 | 中煎り |
賞味期限 | 発送日より3ヶ月 |
保存方法 | 直射日光・高温多湿を避けて保存 |
原材料名 | コーヒー豆(生豆生産国名:ニカラグア) |